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コンテンツ ライセンス

ライセンスの観点から、このウェブサイトのコンテンツは次の 2 つのカテゴリに分けられます。

  • ドキュメント コンテンツ(静的ドキュメント、およびソースコード モジュールから抽出したコンテンツやサンプルコードを含む)
  • その他のサイト コンテンツ

このサイトのドキュメント コンテンツは、Android オープンソース プロジェクトの一環として公開されています。このドキュメントおよびドキュメントに記載されているすべてのコードは、Android オープンソース プロジェクトのすべての部分に関する優先ライセンスである、Apache 2.0 ライセンスにより使用が許諾されています。

Apache 2.0 は、オープンソースに適した商用ソフトウェア ライセンスです。ほとんどの Android プラットフォームとドキュメントは、Apache 2.0 ライセンスにより使用が許諾されています。Android オープンソース プロジェクトでは可能な限りこの優先ライセンスを採用するようにしていますが、たとえば GPLv2 などのライセンスによって使用許諾される、ソースコード モジュールから抽出されたドキュメント(コードコメント)などは例外となります。その場合は、ソースコード モジュールに適用されるライセンスが、ソースコード モジュールから抽出されたドキュメントにも適用されます。ドキュメントの生成時に使用され、アトリビューションを必要とするライセンスが適用されるソースコード モジュールは、以下のドキュメント ライセンス セクションで確認できます。

このサイトに記載されている JavaScript ライブラリなどのサードパーティ コンポーネントは、その作成者が指定したライセンスに基づいて Android オープンソース プロジェクトに含まれています。該当するライセンスについて詳しくは、Android オープンソース プロジェクトのソースファイルをご覧ください。

このサイトのその他すべてのコンテンツは、ライセンス ドキュメント自体を除き、特に指定がない限り、クリエイティブ・コモンズ表示 4.0 ライセンスに基づいて使用許諾されています。

このサイトのコンテンツは、コンテンツに適用される上記のライセンスを遵守している限り、いかなる方法でも利用できます。クリエイティブ・コモンズ表示 4.0 ライセンスに基づいて使用許諾されるコンテンツについては、アトリビューションを正しく明記する必要があります。

利用規約

Android ドキュメントおよびサンプルコードについては、ユーザーにライセンスが付与され、利用規約に基づいてコンテンツの取得、変更、再利用、用途の変更、および必要に応じた編集が認められます。以下の制限セクションに記載されている場合を除き、ユーザー独自の作成物ではこのドキュメントのコンテンツを自由に利用できます。たとえば、文章を著作に引用する、ブログに一部をコピーする、視覚障がい者のためにオーディオブックに録音することなどができます。また翻訳も可能です。

制限

  • ドキュメント自体は Apache 2.0 ライセンスに基づいて利用できますが、独自の商標およびブランドについては、ライセンスに含まれていません。
  • Google の商標および他のブランド(フォント スタイルが指定された Android ロゴを含む)はライセンスには含まれていません。ブランドの使用方法については、ブランド ガイドラインをご覧ください。
  • ページによっては、当該ライセンスの対象ではない画像などのコンテンツが含まれている場合があります。その場合、ライセンスの対象となっていないコンテンツにはラベルが付与されます。
  • また、このサイトのページからリンクされるコンテンツは、特に指定がない限り、ライセンスの対象外です。たとえば、ライセンスの対象外の動画やスライドなどへのリンクがページに含まれている場合があります。
  • SDK で提供されているサンプル ソースコードまたはこのドキュメントに記載されているコードを利用する場合は、Apache 2.0 ライセンスに規定されている条件に準拠してください。

アトリビューション

サイトのページに記載されているコンテンツを再利用したり改変したりする際に、そのコンテンツがクリエイティブ・コモンズ 表示 ライセンスの規約に基づいている場合は、アトリビューションを正しく明記する必要があります。このサイトでアトリビューションを明記する必要があるのは、前述の、ドキュメント以外のコンテンツのみです。アトリビューションに関する詳細な要件は、クリエイティブ・コモンズ リーガルコードのセクション 3a を参照してください。

具体的には、ドキュメントなどを制作しているメディアで可能な最大限の範囲で、Android オープンソース プロジェクトにアトリビューションを明記するようお願いします。一般的に、この明記には以下の方法があります。

元の通りに複製する場合

オンラインのページでこのサイトのテキストや画像を元の通りに複製する場合は、全体であっても一部であっても、表示するページの下部に以下の文言を含めてください。

このページには、Android オープンソース プロジェクトにより作成および公開されたコンテンツの複製が含まれており、クリエイティブ・コモンズ 3.0 表示 ライセンスの規約に基づいて利用されています。

また、複製元のページに対するリンクを貼って、読者が参照して詳細を確認できるようにしてください。

改変する場合

オンラインのページでこのサイトのコンテンツを改変したテキストや画像を使用する場合は、表示するページの下部に以下の文言を含めてください。

このページには、Android オープンソース プロジェクトにより作成および公開されたコンテンツの改変が含まれており、クリエイティブ・コモンズ 3.0 表示 ライセンスの規約に基づいて利用されています。

この場合も、元のページに対するリンクを貼って、読者が参照して詳細を確認できるようにしてください。コンテンツが改変されている場合は、リンクを貼っていただくことが特に重要です。

その他のメディアの場合

書籍、オーディオ、動画など、ハイパーテキスト以外のコンテンツを作成する場合は、できるだけ上記のメッセージの意図が反映されるように文書または口頭によるアトリビューションを追加してください。

ドキュメント ライセンス

ICU ライセンス

Android 公開 API に関するドキュメントには、ICU ライセンスに基づき、以下のソースコード ライブラリから抽出したテキストが含まれています。

著作権表示と使用許諾通知

Copyright (c) 1995-2015 International Business Machines Corporation and others

All rights reserved.

本ソフトウェアおよび関連ドキュメントのファイル(以下「本ソフトウェア」)の複製を取得するすべての人に対し、本ソフトウェアを無制限に扱うことを無償で許可します。これには、本ソフトウェアの複製を使用、複写、修正、結合、掲載、配布、販売する権利、ソフトウェアを提供する相手に同一事項を許可する権利も無制限に含まれます。ソフトウェアのすべての複製と関連するドキュメントには、上記の著作権表示と本許可通知の両方を掲載することを条件とします。

本ソフトウェアは「現状のまま」提供され、明示または黙示を問わず、商品性、特定目的への適合性、および第三者の権利の非侵害の保証を含むがこれらに限定されない、いかなる種類の保証もなされません。いかなる場合も、この通知に含まれる著作権者は、いかなる請求、特別な間接的/結果的損害、または使用機会、データ、あるいは利益の損失に起因するいかなる損害についても、本ソフトウェアの使用またはパフォーマンスに起因する、あるいは関連して発生する契約行為、過失行為またはその他の不法行為のいずれにおいても責任を負わないものとします。

この通知に含まれている場合を除き、著作権者の名前は著作権者の書面による事前の許可なしに、広告、または販売、使用、本ソフトウェア内の他の取引を促進するために使用することはできません。

W3C ソフトウェアおよびドキュメントに関する通知およびライセンス

Android 公開 API に関するドキュメントには、W3C ソフトウェアおよびドキュメントに関する通知およびライセンスに基づき、以下のソースコード ライブラリから抽出したテキストが含まれています。

このソフトウェア / ドキュメントは、以下のライセンスに基づき、著作権者によって提供されています。

ライセンス

このソフトウェア / ドキュメントを取得、複製することにより、ライセンシーは以下の利用規約を読んで理解し、遵守することに同意したことになります。

このソフトウェア / ドキュメントを複製、変更、配布する権限は、変更の有無にかかわらず、その目的を問わず、手数料またはロイヤリティなしで、変更したものを含め、ドキュメントのすべての複製または一部の複製に以下の内容を含めることを条件に許可されます。

  • 再配布したソフトウェア / ドキュメントまたは二次的著作物のユーザーが確認できる場所に記載されたこの通知の全文。
  • 知的財産に関してすでに存在するすべての免責条項、通知、利用規約。いずれも存在しない場合は、W3C ソフトウェアおよびドキュメントに関する概略表示を含める。
  • 新たなコードまたはドキュメントに記載した著作権表示によるすべての変更、修正に関する通知。例:「このソフトウェアまたはドキュメントには、[W3C ドキュメントのタイトルおよび URI] から引用またはコピーした内容が含まれています。Copyright © [年] W3C® (MIT, ERCIM, Keio, Beihang).」
免責条項

本ソフトウェア / ドキュメントは「現状のまま」提供され、著作権者は、明示または黙示を問わず、商品性、特定目的への適合性の保証を含むがこれらに限定されない、いかなる種類の表明または保証も行いません。また、本ソフトウェア / ドキュメントの利用によって、第三者の特許、著作権、商標、またはその他のいかなる権利も侵害しないことに対する表明または保証も行いません。

著作権者は、本ソフトウェア / ドキュメントのいかなる使用に起因する直接的、間接的、特別、または結果的な損害に対しても責任を負いません。

著作権者の氏名と商標は、書面による特別な事前の許可なしに、本ソフトウェア / ドキュメントに関連する広告や宣伝に使用することはできません。本ソフトウェア / ドキュメントの著作権は、常に著作権者が保持します。