bthl_interface_t 構造体リファレンス

bthl_interface_t 構造体リファレンス

#include < bt_hl.h >

データ フィールド

size_t size
 
bt_status_t (*  init )( bthl_callbacks_t *callbacks)
 
bt_status_t (*  register_application )( bthl_reg_param_t *p_reg_param, int *app_id)
 
bt_status_t (*  unregister_application )(int app_id)
 
bt_status_t (*  connect_channel )(int app_id, bt_bdaddr_t *bd_addr, int mdep_cfg_index, int *channel_id)
 
bt_status_t (*  destroy_channel )(int channel_id)
 
void(*  cleanup )(void)
 

詳細な説明

標準の BT-HL インターフェースを表します。

ファイル bt_hl.h 93 行 の定義。

フィールドのドキュメント

void(* cleanup)(void)

Bthl コールバックを閉じる

ファイル bt_hl.h 116 行 の定義。

bt_status_t (* connect_channel)(int app_id, bt_bdaddr_t *bd_addr, int mdep_cfg_index, int *channel_id)

チャンネルを接続する

ファイル bt_hl.h 110 行目 の定義。

bt_status_t (* destroy_channel)(int channel_id)

チャネルを破棄する

ファイル bt_hl.h の 113 行目 の定義。

bt_status_t (* init)( bthl_callbacks_t *callbacks)

Bthl コールバックを登録します。

ファイル bt_hl.h 101 行目の定義。

bt_status_t (* register_application)( bthl_reg_param_t *p_reg_param, int *app_id)

HL アプリケーションを登録する

ファイル bt_hl.h の 104 行目 の定義。

size_t size

sizeof(bthl_interface_t) に設定

ファイル bt_hl.h 96 行目の定義。

bt_status_t (* unregister_application)(int app_id)

HL アプリケーションの登録を解除する

ファイル bt_hl.h 107 行 の定義。


この構造体のドキュメントは、次のファイルから生成されました。
  • hardware/libhardware/include/hardware/ bt_hl.h